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病院リスト

体の具合の悪い時

病院、漢方病院、または大衆医療機関である公共健康センターに行きます。

119救急電話

急に体調を崩したり、深刻な負傷を負った場合は119に電話します。すると、救急車が来て患者を病院に運び、救急車の費用は無料です。健康福祉部は、地域別に人材・装備・施設の面から比較的高級な救急施設を特別設置・指定しています。

病院

総合病院と一般病院があり、総合病院は様々な疾病を治療する最新の医療装備と最高の人材および多くの病床を備えています。しかし、治療を受ける人が多く、診療まで長い間待たされる可能性もあります。一方、一般病院の場合、例えば内科や小児科などに2~3人の専門医がいて、該当する治療を受けるべき人だけを診療します。これは、家から近く待ち時間もほとんどないので、手軽に利用できます。

漢方病院

漢方病院は、漢方で患者を治療する病院です。普通は痛みを感じたり関節が痛んだり体調が弱くなったと感じた時に漢方病院に行きます。治療には漢方薬と鍼が使われ、漢方薬は自然から得る植物・動物・ミネラル成分を使い簡単な過程を経て治療に使われています。鍼は長い鍼を使う治療方法の一種です。鍼には、九鍼として知られている9種類の鍼があり、この鍼は血管を刺激するため深さを調整して肌と筋肉に刺します。

公共医療機関

公共医療機関として、市・郡・都市地域にはすべて公共健康センター(保健所)があり、田舎の地域にはこれより規模の小さい「診療所」という施設があります。これらの機関は負担がなく割安な料金で治療を行っており、結核テスト・血圧調査・血液検査は無料です。定期的な身体検査や乳幼児の予防注射も行っています。これらの機関は栄養と健康問題に関する講義を提供する場合もあります。

病院サービスの利用

大学病院やその他の病院は、優秀な施設を備えてはいますが治療待機者が多く、受付にはいつも人が多いです。受付が終わってからも診療まで数時間待たされることも多々あります。これが風邪といった軽い症状であれば近くの一般病院に行くのがもっと便利である理由です。総合病院に行くのが最善だと思った時は、あらかじめ予約の手続きを行うと治療や診療にさらに役立ちます。

(1) 病院での一般的な診療過程
  • 健康保険証を受付に提示して、体の状態を説明します。
  • 受付から診療カードをもらい、当該診療部署の窓口に行って提出し、待機します。
  • 名前を呼ばれたら診療室に行って診療を受けます。
  • 診療や治療を受けた後、精算所に行って治療費を支払います。
  • 医者の処方した処方箋をもらい、必要な薬を購入するために病院の外部にある薬局に行きます。
(2) 治療を受けた場合
  • 診療、治療または手術を受けた場合、預け金や治療費の支払い能力を保証する人が必要な場合があります。
  • 一人部屋など、医療保険が適用されない病室もあります。
  • 自分の洗面道具、コップ、ナイフ、フォークなどは持ち込みです。
薬の購入

韓国は法律的に医薬分業が明確に制度化されているため、医者が処方箋を出すと薬剤師が調合します。これは、薬を買う前に必ず医者の許可が必要であるということを意味します。頭痛や消化不良、軽い痛み、その他の疾病を治療するための薬は、医者の処方箋がなくても購入できます。