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教育

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教育制度
韓国の学校の登録
 

教育制度

韓国では、公共教育制度が6歳から11歳の児童を対象に、小学校から開始します。中学校は12歳から14歳までの生徒を対象にしており、高等学校は15歳から17歳までの生徒を対象にしています。その次の段階として18歳から大学に進学できます。2011年現在、忠南の学校総数は1,374校で、この中には534の幼稚園・427の小学校・193の中学校・118の高校・10の専門大学(短期大学)・22の大学・70の大学院・その他の学校7校が含まれています。

託児所

幼児と児童の間の子供を対象とする託児所(保育所)や教育施設があります。ほとんどは全日制プログラムを有しており、政府の託児所と私設託児所に分けられます。費用は年齢や施設によって違いますが、政府が支援する施設は一ヶ月約120,000ウォンから230,000ウォンの間で、私設託児所は170,000ウォンから340,000ウォンの間となります。

幼稚園

この教育施設は、5歳から7歳までの児童を対象としており、ほとんどは午後2時までの運営となっています。公共幼稚園と私設幼稚園に分かれ、公共幼稚園は約一ヶ月30,000ウォンで、私設幼稚園は約150,000ウォンくらいです。ほとんどの幼稚園は、給食を提供、自主的にバスも運営しています。

小学校

外国人でも韓国人学校に通うことができます。学期中でも新しい学校に転校できます。そのためには現地の学校に出入国管理事務所が発行した入出国記録書類や外国人登録証明書を提出しなければなりません。テキスト・昼食・遠足・見学などに関する費用は親の負担となりますが、入学手数料・授業料・教科書の費用はかかりません。

中学校

中学校の全学年は、義務教育となります。韓国では小学校を卒業する児童にどの中学校に行くことになったかを通知しますが、これは中学校入学推薦管理委員会が決めます。海外で小学校を卒業した児童を韓国の中学校に通わせるためには、誰でも小学校の校長が署名捺印した全学年の成績証明書、出席証明書、家族関係登録書類(戸籍謄本)として認められる外国政府が発行した書類、韓国居住証明書、外国人登録証明書とそのコピーを保有していなければなりません。子供を中学校に通わせるにはこうした全ての書類を当該地域の教育当局に提出します。一回学校が決まれば、必ずその学校に行って子供を登録する必要があります。

高等学校

海外にある学校や韓国にある外国人学校での9年の教育課程を終えた学生は、高等学校に進学できます。学校を決めてもらうためには、上記と同じ書類を発行し、当該市か地方教育庁の高等教育課に提出します。授業料は公・私立校の場合3ヶ月300,000ウォン、1年だと120万ウォンくらいです。韓国の高校は特に規則が厳しく、名門大学に入ろうとする場合、生徒たちは正規の授業時間が終わっても、朝早くから夜遅くまで補習授業や個人レッスンが必要であり、「入試地獄」とも呼ばれています。